2014年1月1日水曜日

HAPPY NEW YEAR !!!


皆様新年明けましておめでとうございます!!
本年もどうぞ宜しくお願い致しますm(__)m

舞太鼓あすか組新春公演。
大阪、奈良は嬉しくも完売!
のこす京都はあとわずか……!

皆様と迎える2014年。
脅威の全力投球をお届け致します!!!

2013年6月19日水曜日

いずみ子供カレッジ2013


久方ぶりにてございます。
今日はなんとも嬉しいお知らせ。

2013年8月25日(日)
大阪府いずみホールにて
舞太鼓あすか組のミニコンサートが開催!
チケットの入手方法は応募抽選。なんと無料!でございます。
開演前には楽器や舞台に関しての「和楽器あれこれトーク」も予定しています。
皆様ふるって御応募ください!!



[公演詳細]

『いずみ子どもカレッジ2013 和太鼓ってカッコイイ!』
600名ご招待(要・招待状、年齢制限なし)

-応募方法-
往復はがきに以下の4点を記入し下記住所までお送り下さい。
①お名前 ②ご住所 ③電話番号 ④希望人数 

【送付先】〒540-0001大阪府大阪市中央区城見1-4-70 いずみホール「いずみ子どもカレッジ2013」係

7月25日(木)必着

※応募多数の場合は抽選になります。


いずみホールホームページ
http://www.izumihall.co.jp/schedule/concert.html?cid=544&y=2013&m=8

2013年3月13日水曜日

台湾ランタンフェスティバル2013

2013台灣燈會 舞太鼓あすか組
2013年3月10日

台湾ランタンフェスティバルに出演をさせて頂きました。

本年で24回目のこのビッグイベント。

蛇年の今年は、会場中央に大きな蛇型のメインランタンを据え、

15日間の開催で述べ1200万人を超える来場者があったそうです。

この数は彰化県で行われた時に記録した数を更新し、

新記録を達成したといいますから、参加した我々も勝手に鼻高々。

2013台灣燈會 舞太鼓あすか組
とにかく何でもデカイ、そして広い。

台湾の新幹線、高鐵新竹駅前に大きく広がった会場は、

到底ひと目で見渡せる広さではありませんでした。

台湾を代表するイベントだけにとてつもないスケールなんです。

会場の至る所に大小様々なランタンが展示されており、

その他、多くのイベントステージ、催し小屋、

また台湾の名物「屋台料理」が楽しめる屋台村がありました。
2013台灣燈會 舞太鼓飛鳥組
私達が出演させていただいたのは

メインランタン前の大ステージ。

21:15よりメインランタンが点灯、回転し

その後23.5メートル平方のステージで演奏。

野球でもできてしまいそうな広さですが、

何よりも圧倒されるのは、その観衆の数。

他の出演団体の演奏を客席から見ましたが、

人人人で何も見えず。

幸いなことに、

舞台の上下(かみしも)に大型ビジョンがあったので

何とか見えましたが、なにせそこも凄まじい人だかり。

総来場者数1200万人。15日間で割ると1日あたり80万人。

もうパンパンです。

パンパン。
2013台灣燈會 舞太鼓飛鳥組
東京ドームのキャパを5万人として、およそ16個分。

それが一晩で新大阪駅前に集合すると考えてみて下さい。

あまりの人の海に、

何処までを客席と呼ぶのか正直わかりませんでした。

当日の天気は夕方少し怪しかったものの、雨はふらず。

しかし日中は最高気温がおよそ25℃。

寒い日本から来たので暑いも暑い。

更にステージが真っ黒なのでメンバー焼肉状態。

久しぶりの強い日差しに、

全員ガングロ(死語)になりました。

2013台灣燈會 舞太鼓飛鳥組
終演後、観光局より感謝の盾をいただき、

また多くの方にも「ハオリーハイ」(すんげえ)と声をかけてもらいました。

2泊3日と短い期間でしたが、

改めて、

台灣という国、そして人々に対し

感謝感謝です。

招聘してくださった皆様、

ご協力いただいた皆様、

ありがとうございました!

明年2014年は午年

次なる開催地は台湾茶で有名な

「南投県」

皆様、来年3月は是非台灣に行ってみて下さい!




あ。

「ランタンの点灯している写真がないわ」と思われた方、

ご安心下さい、

明日、あすか組Facebookページで公開いたします!



という宣伝で終わってスイマセン。


2013年3月9日土曜日

台湾へ

9:15発台北行。


朝一番の関西国際空港は

少々霞がかかっているものの

陽射しも暖かく、風も穏やかで

快適な空の旅を予感させます。

今回の台湾は二泊三日。

演奏時間はほんの一瞬ですが、

少しでも多くの方々に

元気になっていただけるよう、

全力を尽くそうと思います。

では、

行ってまいります!